テキスト・トゥ・スピーチで、山形弁を再現してみました。日本語のエンジンより英語のエンジン使ったほうが、上手に訛ってくれるようです。
簡単なタイポグラフィなら、ActionScriptだけでなんとかしてしまいたい、という試みです。あまり凝ったことはできませんが、これで十分な場面もあるかもね。
プログラミングを教える&学ぶとき、いつの時代でも一番大事なのは、実体と参照(メモリとポインタ)。そのことを改めて感じた、Javaの特訓もようです。
MovieClipの再生と逆再生についての説明です。サンプルでは、シシ神さまが歩く様子をイメージしてみましたが。。。
前回の操り人形クラスを使って、自動再生で躍らせてみました。映画とは全く関係ございません。
山形の観光名所、紅葉シーズンの出羽三山をめぐってきました。
ActionScriptの振り子を組み合わせて、ピエロの操り人形を作ってみました。お暇つぶしに遊んでいただければ幸いです。
このブログのエントリも100件になりました。これからもよろしくお願いします。ブログの書き方などについて、考えてきたことをまとめておきたいと思います。
オブジェクト指向を理解してもらうためには、さて、どこからスタートすればいいものか・・・。小難しい専門用語の前に、もっと感覚的に、肌で感じてもらうことにしました。
ぷらぷらと揺れるオモチャみたいなの作ってみました。振り子運動の基本を解説です。
設計書は何で書く必要があるのでしょうか。深々と考えてみると、意外にいろんなことが見えてくるし、いろんなことを伝えたくもなりました。