Java、Rails、Flash陣営が、とても良い協力体制を形成しつつあるように感じます。
NetBeans5.5でJava Persistenceの開発環境の整理。運用環境に近い形、Tomcat5.5+Hibernate EM+PostgreSQL8.1で、検証しました。
Rails用のAMF実装が出ていたので、使ってみました。
またJavaを使っていこう、と決めたので、Javaに関するカテゴリを新設。こんな片田舎でJavaを追いかける個人がいるんだぞっと。
分析フェーズの目的と結果。このあたりを体感してもらうために、オトナの事情を交えて、上流工程を実践してみました。
1年ぶりに、Java周辺の開発環境を調査しました。どれだけ低コストで確実なものを作るか、いろいろ比較してみたところ、NetBeansに行きつきました。日蝕も終わり、また太陽がさしてきましたか。
「誰が何をする」。ユースケース図を教えるということは、「システムとは何ぞや」を教えることと同じこと。描き方ではなく使い方が大事です。
ActionScriptで球の衝突の計算。衝突をするときに音を出すようにしてみたら、グラスハープのようなものができました。遊んでみてください。
振り子を細かくしてつなげば、紐になるのでは!?と思い立って、やってみました。
クラス図を描いてJavaコードを生成するのが、なんといってもUMLの醍醐味。その感覚を味わってもらうための、今回の授業内容です。