アソシエーション(hasManyなど)は、ActiveRecordの目玉だと思うが、CakePHPの実装はまだまだハンパものです。それはショウガナイとしても、サンプルコードに物申す!
独特のモデルの性質と、コントロールの規約から解放されたい。余計なルールはムシして、わかりやすいように使っちゃうことにしました。規約を捨てたほうが使いやすくなる、という場合もある。
Rubyのプロファイラruby-profを使って、Railsの実行プロファイルをKCachegrindでビジュアル表示するまで。すごく手軽に使えます。
CakePHP、クセが強いなぁ・・・、と思ったことを3点ほど。入り組んだ命名規約。コントローラーとモデルを切り離すための、$uses=null。それと、Component。
高専でJavaEE、ある企業向けにRailsを講義してます。教える立場から感じる違いは、面白い対比だと思ったので、エントリ。Java vs. Rails の第?弾。
CakePHP1.2では、Fixtureによるテストデータのロード機能があるので、使ってみます。テスト環境の動作がRailsともまた一味違うようで、大いにハマりました。
CakePHPを使っていくぞと意気込んで、カテゴリ追加。今日は、プロジェクトに耐えるCakePHPの開発環境を検討してました。Eclipse PDTとTest Suiteのセットアップ。と、テストケースサンプル。