先日、ホームポジションの存在を初めて知った旨を書きましたが、見かねた友人たちが仕事人仕様のキーボートをプレゼントしてくれました。
RealForce89UB
目からホッピーが溢れるほどうれしかったですよ(開業祝い、と受け取っていいのかな?)。いい友人を持ったと、感激しております。呑み会来られなかった方々にも、よろしくお伝えください。
さて、このキーボードの良さを切々と語ってくれたところで、正直なところ、そもそもキーボードの良し悪しなんてわからないオレ。
今、いったい何が違うのやらと、ぼんやりとこのエントリを打鍵しているところです。
豚に真珠。猫に小判。
・・やつらのこと、こういう反応を期待してのジョークか。
Windowsキーがナイのも、ちょっとした嫌がらせか?
いや、コレはきっと彼らの叱咤激励に違いない。
この贈り物に込められた想い、ヒタと感じ入りました。
いろいろとがんばれる気がしてきた。ありがとう。
ここまで書いてみて、
うん、なんか、おだやかなタッチで叩けるような気がするな。
かるーく舐めるように打つのが、気持ち良いかもしれない。
・・・と、精一杯のノーガキたれてみた。
なにか変化が現れたら、また報告します。