Kojo
起動すると、こんな感じのロゴ。
起動が終わると、1匹の亀がたたずんていて、とってもシュール。
左下のScriptEditorに"help"と打ってCtrl+Return(または実行矢印)を押すと、右下に組み込みメソッドの説明が出てきます。
メソッドは指おり数えられるくらいしかなくて、すごくシンプル。
例えば、
forward(100)
とか打って実行すると、おもむろに亀が前進します。
あとは、Scalaの文法に従って、ScriptEditorにScalaでソースコードを書いて実行、を繰り返す。Samplesのコードを読んで実行してみれば、だいたいわかるはずです。こういうの大好き。
やばいよー、小学生でもScala書けちゃうよー。
※合わせてどうぞ。
ContextFree
Hackety Hack