ミクシィはじめました

遅ればせながら、mixi(ミクシィ)に参加しました。洋楽やロックのことを書いてます。「そふとたけだ」で、探してください。

音楽評、やってみたかったのねー

最近、ソーシャルネットワークのミクシィに参加しました。「そふとたけだ」で検索してください。

さて、何しよーかなー。
と悩んだあげく、淡々と好きな音楽の紹介をやっていくことにしました。

洋楽は好きで、メシも食わずにCDを買い漁る学生でした。ギターも毎日毎日、授業さぼって弾いてたっけなぁ。・・・社会人になってからは、
とんとご無沙汰ですけど。

単純に、同じ趣味の人と会話するのって、楽しいですね。
洋楽やロックが好きな方がいれば、お友達になりましょうw。


今日、弦、ハリかえました。


システム屋の目的

実はずいぶん前に、アカウントだけは取得したのですが、ネットでの会話は得意ではなく、完全に忘れ去っていました。

で、いまさら、改めて参加した目的としては、ソーシャルネットワークというものの可能性というか、実情というか、そういうものを観察するねらいもあります。もちろんこれも「遅ればせ」ですが・・。

田舎の小規模事業のみなさんのコミュニティって、とても狭い。
それはけして悪いことではありません。「真の人脈」とでも言うのでしょうか、お互い信頼しあって助け合って、生活しています。

でも、最近いろんな方とお話していくなかで、その「狭さ」を打開しようと望んでいるケースも多いような気がします。「なにか動き出したい、外とコミュニケーションをとりたい」と考えてる方が多いようです。

やっぱり我々くらいの年齢の田舎モノにとっては、インターネットで会話するというのは、あまり受け入れたくない手法だったりするんですけどね。ただ、いつまでも毛嫌いしていると、情報格差は広がる一方だということも、危惧はしているようです。私もそう思います。

そこで直ぐに「ミクシィをお奨め」というわけではありませんが、こういうバーチャルな共同体って、人が密集している都会よりは、疎らなんだけど「狭い」田舎の方が、切実に求めているものなのかもしれません。あるいはもしかしたら、我々の世代よりも、定年を迎える世代が。

そんなことをぼんやりと考えながら、参加させていただこうと思います。


ミクシィに参加してみて、ひとつとても感心したのは、やはりみなさん行儀がいいことです。どっかの掲示板のような猛々しい会話はなく、安心して参加できます。うれしい。


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